| 1.準備 |
まず記号を準備します。
そのときに注意するのは機種依存文字です。
機種依存文字を使ってしまうと、表示できない人がいるからです。
機種依存文字をチェックするフリーソフトなどがありますので、
使ってみてはどうでしょう?
| 記号準備例(機種依存文字ではありません) |
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◇◆□■▽▼△▲○●☆★()『』【】{}<>・*|-_/=〜 ̄‖∈∋⊆⊇⊂⊃
∪∩∧∨¬⇒⇔∀∃∠⊥〆々仝´^∞℃§£〒ωσ∠⊥∂∇≡≒≪≫√∽° |
| 機種依存文字 |
| 半角カタカナ・丸付き文字・ローマ数字・単位記号等 |
記号を探すコツ
- 「きごう」で変換してみる
- IMEならIMEパッド、ATOKなら文字パレットで探してみる (※1)
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| 2.形 |
次に形を決めます。思いついた顔(顔文字にしたい顔)をメモします。
これを顔文字にするために、部分的に記号に変えていきます。
口は「∀」「_」「○」「ー」「。」「∇」、
目は「^」「-」「・」「⌒」「°」「´」「`」「T」「>」「<」、
輪郭は「(」「)」がよく使われる
絵を記号に変えるコツ
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| 3.組み立て |
すべての部分の記号がきまったら組み立てます。
組み立てるときに顔のバランスが思っているものと違うときがあるので、
半角スペースと全角スペースを使って、整えましょう
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